■白内障手術とは

 中村眼科では、白内障手術を開院以来7,862眼(2018年5月30日時点)施行させて頂いています。
安全で確実に手術が行われ、視機能向上にお役に立てるよう手術手技、機材の改善、スタッフ教育に
努めています。



世界最高レベルの極小切開
 中村眼科で行われる白内障手術は、2007年より極小切開と言われる世界最小レベルの傷口で、3mmの小切開よりさらに小さい2.4mm以下の手術創の最小化、オジル超音波装置の併用による、難症例での安全性の確保を取り入れています。


折りたたみ可能なアクリル眼内レンズ
 白内障手術で使用する眼内レンズは、2.4mmの切開創から眼の中に挿入する折りたたみ可能なアクリルレンズを使用しています。眼内レンズのシリアルカードは、患者様ご自身にお渡ししています。


高品質な材料機材
 手術装置は新次元の方式(横方向振動を自由な強さで加えられるトーショナルフェイコ)のオジル超音波装置を使用しています。高品質な材料機材のためにかかる費用が患者さまの余分な負担になることはありません。



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