硝子体手術のご案内を追加しました。(2018.6.5)
ホームページ白内障手術更新しました。(2018.5.25)
オルソケラトロジー治療プログラムのご案内を追加しました。(2018.3.23)
平成30年1月26日 第41回 日本眼科手術学会学術総会(京都国際会議場)で「軽度の後発白内障に対する波面収差測定とハルトマン像の抜けを利用した後嚢切開術」を講演しました。(2018.1.26)
臨床眼科2018.1月号に「眼内レンズ2次挿入術後に生じた虹彩捕獲に対する眼内レンズと糸の接する長さを計算した予防手術」が掲載されました。(2017.12.26)
平成29年12月17日 第212回 長崎眼科集談会 波面収差測定器(KR-1W)を活用した後発白内障に対する後嚢切開術の適応と方法を講演しました。(2017.12.17)
専用駐車場7台増設して計21台駐車可能となりました。(2017.10.10)
平成29年9月2日 第53回 日本眼光学学会総会(東京)で「波面収差測定のハルトマン像の抜けた部分と瞳孔像を参照したYAGによる後嚢切開術」を講演しました。(2017.9.8)
平成29年8月26日 国立スポーツ科学センターで行われた「日本スポーツ視覚研究会」に院長が出席しました。(2017.8.30)
7月8日、ホテルニュー長崎で院長が企画した、長崎大学病院眼科教授 北岡隆先生、日本眼科学会理事長 筑波大学眼科教授 大鹿哲郎先生、慶応大学眼科教授 根岸一乃先生を招いた眼科講演会が開催されました。(2017.7.10)
「あたらしい眼科」5月号の眼内レンズセミナーは院長が担当し、「眼内レンズの歪み」の診断と治療の解説をしています。(2017.6.14)
臨床眼科に眼内レンズの歪みの診断と治療についての世界で初めての院長の論文 「白内障術後の水晶体の収縮によりアクリル眼内レンズに眼球内部高次収差が発症した症例に対するNd-YAGによる前嚢切開」が掲載されました。(2017.3.27)
平成29年1月27日 第40回 日本眼科手術学会学術総会(東京国際フォーラム)で「水晶体の収縮によるアクリル眼内レンズ変形が来した高次収差へのYAGによる前嚢切開」を講演しました。(2017.1.31)
緑内障治療にツァイスのGPA(網膜神経線維層厚・視神経乳頭形状・経過観察プログラム)を活用して患者さんにも供覧しています。(2016.10.25)
眼科手術学会誌に院長の論文 改良された新しい眼内レンズ毛様溝縫着手術法「シリンジ付き29G針使用Z縫合眼内レンズ毛様溝縫着術」が掲載されました。(2016.10.25)
10月より、月に1〜2回土曜日の診察は、長崎大学病院眼科准教授、隈上武志先生が担当しています。(2016.10.2) 10月より白内障術後の視力が不安定な時期に使用する眼鏡Tascalを導入しました。(2016.10.1)
平成28年9月3日 第52回 眼光学眼科学会で新しい白内障術後の管理のあり方を提案する演題「視力低下のない眼内レンズ眼に高次収差が発生しYAGによる後嚢切開で改善した症例の検討」を発表しました。(2016.9.30)
平成28年9月11日 第208回 長崎眼科集談会で「AMD加療中にBRAOを発症し中心暗点の自覚を繰りかえす1症例」を発表しました。(2016.9.28)
平成28年9月11日 第208回 長崎眼科集談会で「眼内レンズの新しい合併症、アクリルツイストの診断と治療方法(アクリル眼内レンズは術後眼内で歪むことがある」を発表しました。(2016.9.28)
平成28年7月23日 第1回JAPAN ANGIOPLEX Meetingで「AMD加療中にBRAOを発症し中心暗点の自覚を繰りかえす1症例」を発表しました。(2016.9.28)
平成28年5月28日 第86回 九州眼科眼科学会で新しい白内障術後の合併症とその治療法を提案する演題「白内障術後に前嚢の収縮眼内レンズ眼に高次収差が発生しNd-YAGによる前嚢切開で改善した3症例の検討」を発表しました。(2016.5.30)
2月よりAngioOCTを使用しています。(2016.3.25)
平成28年1月31日 第39回 日本眼科手術学会学術総会にて「非対称性LRIはどこまで有効か」を発表しました。(2016.2.4)
サプリメントのページを更新いたしました。(2016.1.25)
酸素透過性1dayタイプ遠近両用 コンタクトレンズ「1DAYアキュビュー モイスト」追加(2016.1.15)
平成27年12月20日 第206回 長崎眼科集談会で「非対象の倒乱視がある白内障症例に1側のみのLRI(Linbal Relaxing Incision)を同時施行した白内障手術の評価‐非対象性LRIは非対象な倒乱視にどこまで有効か?」を発表しました。(2015.12.28)
中村眼科では学会発表、論文発表に際し、患者さんのデータを使用することがありますので、データの使用をされたくない方は事前にお伝えください。追加(2015.11.12)
1dayタイプ遠近両用 コンタクトレンズ「デイリーズアクアコンフォートプラス」追加(2015.11.12)
眼の見え方の歪み(ひずみ)、眼の歪みを分析できるウェブフロントアナライザーを2015年2月より使用しています。(2015.7.7)
平成27年2月1日 第38回 日本眼科手術学会で院長が新しく考案した手術法「シリンジ付29G針を用いた強膜に糸を結紮しない眼内レンズ毛様溝縫着手術スパイダーマン法(縫着編)」を発表しました。(2015.2.7)
平成26年12月14日 第203回 長崎眼科集談会で「iris captureに対する革新的整復術スパイダーマン法(capture編)の概念と手技」を発表しました。(2014.12.16)
眼科インフォームドコンセント支援システム「iCeye」を採用しております。(2014.10.29)
CG動画解説「eye Maginations」を採用しております。(2014.10.22)
水晶体嚢拡張リング(CTR)を使用しております。(2014.10.15)
第29回 日本白内障屈折矯正手術学会にて院長が新しく考案した手術法「スパイダーマン法」を発表しました。(2014.8.13)
新しい手持ち眼圧計使用しています。(2014.8.5)
主要疾患のページに「加齢黄斑変性症 抗VEGF薬「ルセンティス」「アイリーア」による治療」を追加しました。(2014.7.5)
多焦点眼内レンズテクニスマルチフォーカルを使用しております。(2014.6.26)
乱視を矯正できるテクニストーリック眼内レンズを使用しております。(2014.6.19)
4月より新しい黄色パターンレーザー光凝固装置PASCALを導入しました。(2014.6.12)
コンタクトレンズ「ロート モイストアイ」追加(2014.3.24)

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